浦安市をホストエリアとするラグビーチーム「浦安D-Rocks」が、2026年6月5日(金)にシーズン終了の報告のため、市長を訪問しました。
浦安市公式サイトによると、訪問したのは高橋代表取締役社長、ラウンツリーヘッドコーチ、藤村選手ら。浦安D-Rocksは、NTTジャパンラグビー リーグワン2025-26シーズンでディビジョン1を戦い、5勝13敗の成績でしたが、入替戦を制してディビジョン1残留を決めました。
来シーズンに向けて
高橋代表取締役社長は、今シーズンの応援への感謝とともに、来シーズンは一つでも上の順位を目指したいとコメント。市長からも、チーム一丸となってプレーオフ出場を目指してほしいとのエールが送られました。
地元・浦安を拠点に活動する浦安D-Rocks。来シーズンの戦いにも注目が集まりそうです。
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