舞浜のホテルオークラ東京ベイが、2026年のクリスマスシーズンに2種類のデコレーションルームを室数限定で販売します。宿泊期間は11月6日(金)〜12月25日(金)で、予約受付は9月17日に始まりました。
2種類のクリスマスルームを用意
1日1室限定の「Noël Suite(ノエル スイート)」は、赤と白を基調にした客室に高さ2.4mのクリスマスツリーを設置。プラン限定スイーツとして、ベリーのジュレとピスタチオクリームを使ったホワイトチョコレートのムースケーキ「ノエル ブラン」が1泊につき1人1個用意されます。
9月17日時点の料金は、1泊1室2名の素泊まり利用で1人55,950円〜です。
「Twinkle View Christmas Room(トゥインクル ビュー クリスマス ルーム)」は、ピンクゴールドを基調としたツリーやリースで装飾。バルコニーからは中庭の期間限定イルミネーションを望むことができ、限定スイーツ「クリスマスプチショートケーキ」が付きます。料金は同条件で1人44,550円〜です。
舞浜でクリスマスステイを楽しみたい人の選択肢に
ホテルオークラ東京ベイでは、通常の宿泊に加えて客室そのものをクリスマス仕様にしたプランとして展開します。パークや舞浜周辺で過ごしたあとも、ホテルに戻って季節感を楽しめるのが特徴です。
舞浜・浦安エリアのホテルを比較している方は、ホテルオークラ東京ベイの宿泊ガイドもあわせて確認すると、立地や客室の特徴を比較しやすくなります。
両プランとも予約期間は12月22日0時までですが、室数限定です。クリスマス時期に舞浜での宿泊を考えている方は、希望日と最新料金を公式予約ページで確認してみてください。